会員委員長

会員委員長(membership chairperson)

会員委員長が会員委員会の委員長となり、クラブの理事会メンバーを務める。会員増強計画案や会員の満足度を高め、クラブ向上プロセス・ワークショップを企画する。

1990年7月からクラブ理事会には「会員理事」の役職名で加わっていたが、2013年7月クラブ会則改正により「会員委員長」の役職名のまま理事会の構成員となった。